MICOTOは、社員が現場で動くAIを自分の手で作る研修「AI棟梁」と、自社の経営をAIエージェントで回す「AI経営本部」を運営しています。事業を一緒に広げる仲間を、まずは副業・業務委託からお迎えしています。
カジュアル面談に申し込む私たちは、単にAIツールを導入する会社ではありません。課題の発見、構想、要件整理、導入、現場定着、改善まで、実務に深く入り込みながら成果に向き合います。
MICOTOは、まだ完成された大企業ではありません。少数精鋭だからこそ、一人ひとりの影響範囲が大きく、成果がそのまま会社の成長につながります。
「誰かが決めたことを上手に回す」のではなく、自分たちで事業をつくり、仕組みをつくり、未来をつくる。そんな挑戦をしたい方を歓迎します。
担当領域だけをこなす働き方ではなく、営業・企画・導入・改善までを横断して事業に関わる機会があります。
生成AIを、机上の空論ではなく、企業の現場でどう成果につなげるかを実践できます。
意思決定との距離が近く、経営視点を持ちながら仕事を進めることができます。
成果・再現性・組織貢献・事業推進力がある方には、将来的にボードメンバーや事業責任者として参画いただく可能性があります。
現在は、まず副業・業務委託からご一緒できる方を中心にお迎えしています。特に、AI棟梁の研修を現場で導く講師(AI師範)候補を積極的に探しています。相性を確かめながら、将来的に中核メンバー・ボードメンバー候補へと広げていきます。各ポジションをクリックすると詳細をご覧いただけます。
AI棟梁(実務完成型のAI研修)で、受講企業の社員が現場で動くAIツールを自分の手で完成させるまで伴走する講師です。「教えて終わり」ではなく、隣で一緒に作り、現場で使われるまで導きます。MICOTOではこの講師を「AI師範」と呼び、実績に応じて段位が上がる仕組みを設けています。
まずは1案件からご一緒できます。実績に応じてAI師範として段位が上がり、報酬(ロイヤリティ)も伸びる仕組みです。いまMICOTOがいちばん必要としている役割です。
経営者の課題を理解し、AI棟梁・AI経営本部を通じて成果につながる提案を行うポジションです。単に商材を売る営業ではなく、顧客の現状を整理し、あるべき姿を描き、提案から受注、導入初期の伴走まで担います。
営業でありながら、提案の中身づくりに深く入れる。将来的には営業責任者や事業責任者、ボードメンバー候補として活躍できるポジションです。
顧客の現場に入り、本番で動くAIシステムや業務ツールを設計・実装・定着させるポジションです。仕様通りに作るだけでなく、何をどう作るべきかを顧客理解から考え、スピーディーに形にします。AI棟梁の研修現場で、受講者の実装を隣で支える役割もあります。
AI実装のリアルな現場に深く入れる。将来的にはテックリード、開発統括、CTO候補、ボードメンバー候補を目指せるポジションです。
副業・業務委託からご一緒する形も歓迎しています。
カジュアル面談
書類確認
プロフィール面接
課題 / トライアル
必要に応じて最終面談
オファー
MICOTOは、まだ小さな会社です。だからこそ、面白い。
これからの中核メンバーとして、一緒に会社をつくっていける方をお待ちしています。
※ カジュアル面談は選考ではありません。お互いを知る場としてお気軽にどうぞ。